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佐々木健介 事件 [スポーツ]

佐々木健介さんに、ある事件についての噂がある。

それは17年前に起きた権瓶広光さん殺人事件だ。

この佐々木健介さんの事件の真相は一体??


佐々木健介さんの事件が騒がれるようになった事の発端は文春のある記事だ。

文春の記事によると、17年前に佐々木健介さん所属のジムに所属する練習生・権瓶広光さんが、練習中に頭を強く打ち、その後、脳挫傷で死亡してしまったということだ。

その事件に関して、権瓶広光さんを投げ飛ばしたのが佐々木健介さんではないか?との噂が流れているのだ。

そして、2ちゃんねるなどでは、佐々木健介・殺人事件などとまで騒がれている。



しかし、だ


仮に権瓶広光さんを投げ飛ばして、死亡の原因を作ったのが佐々木健介さんだったとしても、殺意があって投げ飛ばしたのではないはずだ。


だから「殺人事件」ではない。


「業務上過失致死」事件となるはずだ。



さらに言えば、権瓶広光さんを投げ飛ばしたのが佐々木健介さんだとも確認されてはいない。

たまたま、権瓶広光さんが亡くなった練習場に、「有名人」の佐々木健介さんがいたことから、佐々木健介さんがやり玉に挙げられた、ということなのかもしれない。

結局は、この事件の真相は闇の中だ。



しかし、事の真相はどうあれ、権瓶広光さんという若い練習生が亡くなったことは事実のようだ。

そして、その現場にいて、先輩として指導もしたことがあるだろう佐々木健介さんが受けた心の傷も大きいだろう。






格闘技の練習では、稀に起きる死亡事故。

しかし、いかに練習中のこととはいえ、練習生を死亡させてはならない。



今後、義務教育で柔道が必修科目とされるらしい。

柔道の練習でも、昔から死亡事故がある。

柔道の素人である教師が、生徒に指導などすると、このような悲惨な事故が起きるとも限らない。



今からでも遅くない。

指導員全員が柔道の有段者である、などの前提条件をそろえない限り、義務教育での柔道の必修化は、止めて欲しい。

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堂上隼人 保護観察 [スポーツ]

日産でプレーしていたことにも保護観察の処分を受けたという噂のあるソフトバンクの堂上隼人。


また、やらかしてしまった。

日産の頃の保護観察であれば、さほど注目もされなかっただろうが、ソフトバンクの選手が強制わいせつで逮捕となれば、事の重大さが違う。

今回は保護観察では済まされないだろう。


堂上隼人はソフトバンクに完全に泥を塗ってしまった。



堂上隼人 彼女はいなかったのか?

いるわけないか。

あんなことをする男に彼女なんかいるわけないか。


二軍暮らしの選手とは言え、仮にも人気チーム・ソフトバンクホークスの選手である堂上隼人

普通に真面目に野球に取り組んでいれば、彼女の一人や二人はできただろうに。

やはり、保護観察を受けるくらいの男なのだから、性根が腐っていたのだろう。



しかし、ソフトバンクホークスは、乗りに乗っていたのだ。

キャプテン・小久保の引退表明後、逆転優勝を目指し、破竹の勢いで連勝を続けていたのだ。

チーム全員が一体となって、キャプテン・小久保に花道を作ろうと、がんばっていたのだ。





そんな中で、堂上隼人は、わずか20歳の女性のアパートに行き、暴行を振るったという。



ソフトバンクも、とんでもない男を入団させてしまったようだ。

本当に残念でならない。

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