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山田まりや 旦那 [芸能]

山田まりやが昨年末、一人目の子供を出産した。

90年代後半、グラビアアイドルとして大活躍していた山田まりやも、もうお母さんになったのだ。






山田まりやといえば、思い出すのがウルトラマンダイナ

そして、つるの剛士だ。



山田まりやの旦那は、つるの剛士だと思っている人もいるであろう。



しかし、残念なことに二人は破局している。

山田まりやさんの旦那は俳優であり声優でもある草野とおるさんなのだ。



当時、ウルトラマンダイナを見ていた子供達は
山田まりやとつるの剛士が結婚することを望んでいたに違いない。






しかし・・・・・・二人は別れてしまったのだ。



その、山田まりやの元彼のつるの剛士も、今では別の女性と結婚し、子宝にも恵まれている。

もう子供は小学生になる年齢だと言う。


つるの剛士

きっと今は幸せな生活を送っているのだろう。



だが、破局直後は、つるの剛士 相当落ち込んだという。



山田まりやにフラれたつるの剛士。

あまりのショックに2年間ほど彼女もできなかったらしい。


自分の力でどうにもできず、結婚相談所に行ったこともあったとか。



ウルトラマンダイナが傷心しきって結婚相談所に行くなんて・・・・・

夢を壊されたウルトラマンファンの子供は多かったに違いない。





しかし、逆境を乗り越えて、失恋をバネにして

ウルトラマンダイナからおバカ羞恥心に変身し、再ブレークしたつるの剛士

本当に強くなったつるの剛士は、今、山田まりやの出産を心から喜んでいるに違いない。


やっぱり、ウルトラマンダイナは強かったのだ!!






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小林麻耶の実家は世田谷? [芸能]

今から十数年前


「恋のから騒ぎ」で鮮烈なデビューをした美人姉妹


小林麻耶小林麻央



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この番組に出演していた時は、普通の大学生だったのだが
芸能人並みのルックスと愛苦しいキャラクターで人気に火がつき
一気に全国区の知名度となった。



さらに、小林姉妹
可愛いだけではない。



二人とも有名大学出身なのだ。




姉の麻耶は青山学院大学文学部英米文学科

妹の麻央は上智大学文学部心理学科




美人でなおかつ頭も良い女の子を二人も育てるなんて
小林家っていったい・・・・



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小林麻耶・麻央姉妹の実家は東京の世田谷にあるという噂だ。



そして、小林姉妹のお父さんは銀行員。
きっと優秀な銀行員なのだろう。



麻耶・麻央姉妹が小さいころから、熱心に教育していたに違いない。




ところがだ。

意外なことだが、なんと小林麻耶・麻央のお父さん。

お母さんと別居して、実家を出ていき、今はマンションを借りて一人暮らしをしているというのだ。




いったいなぜ?






一部ではお父さんの浮気が原因とも囁かれているようだが
真相は明らかではない。



ただ、夫婦が別居している、というのは、どうやら本当の様だ。
そして、籍はそのままらしい。



別居状態が長く継続しているようで、夫婦間はもう破綻しているのだろう。
にもかかわらず、離婚しないのは何故なのだろうか?
娘は二人とも成人しているので、もう離婚しても良さそうなものだと思うのだが、
やはり二人の娘が芸能人ということもあって世間体を気にしているのか?


あるいは、未だに結婚しない姉の麻耶の結婚式に夫婦で出席するためなのか?





まあそれはともかく
両親の別居などという暗い影を微塵も見せない小林麻耶・麻央姉妹。


とくに姉の麻耶は34歳になった今でも、一貫してぶりっこキャラを保持している。



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でも、そろそろ麻耶ちゃんもいい歳。

結婚相手を見つけて、両親を揃って結婚式に出席させてあげたいですね!



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デヴィ夫人の生い立ち [芸能]

東京港区西麻布に生まれ育った少女・根本七保子



やがて彼女は〝デヴィ夫人〟と呼ばれ、波乱万丈の人生を送ることになる・・・









根本七保子は大工の娘として東京に生まれた。


外人でもハーフでもない。


生粋の日本人だ。





根本七保子の家は貧乏だった。


それも超がつくほどの。





幼いころから活発で、そのうえ他を寄せ付けないほどの美貌の持ち主であった根本七保子は

学校ではいつも中心的存在で、学級委員なども務める少女だった。





しかし、親が多額の借金を抱えていた。





やがて、根本七保子は、通っていた高校を中退。


そして、親を助けるために、夜の世界で働くこととなった。






この頃、根本七保子は〝総入れ歯〟になったという噂がある。



そう。



16歳で〝総入れ歯〟






あまりにも貧しくて、歯医者に通えなかったから・・・ではない。



店で知り合った外人男性を喜ばせるため、


大きくてフニャフニャしたアレを持つ外人を満足させるため


根本七保子は、自ら歯を抜いて総入れ歯にしたというのだ。




そう。



濃厚な、壮絶な〝おフェラ〟をするために・・・





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しかし、そんな彼女に人生の転機が訪れる




スカルノ元インドネシア大統領




そう




スカルノが大統領だった時代に、日本を訪れ


そして、赤坂のクラブでホステスをしていた根本七保子を見染めた。




そして、根本七保子はスカルノの第三婦人〝デヴィ夫人〟となったのだ





スカルノとの結婚から5年後


待望の娘を授かる


娘の名前はカリナ





しかし、幸せも束の間


クーデターによりスカルノは失脚




デヴィ夫人は娘カリナを連れパリに逃亡


スカルノは死亡した。











その後、

デヴィ夫人は新政権に奪われた資産を取り戻すために、

娘カリナをパリに残して、単身でインドネシアに移り住むことになる。




そして、資産を取り戻り、娘と暮らすためにニューヨークに新居を構えたが・・・




そこに娘カリナがやってくることはなかった。





カリナの心は、すでにデヴィ夫人から離れていた。


カリナは多感な10代のほとんどを、母親と離れて暮らしていたのだ。





デヴィ夫人とカリナの確執


それは、25年も続いた・・・






やがてカリナも母となった。


息子キランが生まれたのだ。


そう。


それは、デヴィ夫人にとっての初孫でもあった。







キランの誕生により、カリナはデヴィ夫人と連絡を取るようになったという。


数奇な運命をたどることになったデヴィ夫人



しかし、キランの誕生により、


デヴィ夫人は、ようやく本当の幸せをつかんだのかもしれない。




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